【土木施工管理】上下水道/ミニシールド・ダンビー工法/クボタグループ/固有技術多数/東京
◎クボタグループ
◎継続的に働き方改革を推進
◎福利厚生の充実
◎転勤無のエリア限定職
| 募集要項 | |
|---|---|
| 雇用形態 |
正社員
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| 業種 |
不動産・建設・設備
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| 職種 |
土木施工管理・解体施工管理
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| 仕事内容 |
同社が固有技術を持つ上下水道を中心とした土木工事の施工現場にて、
施工管理業務をお任せします。 ■職務詳細: まずは担当者として現場責任者補助業務を行いながら 同社技術について学んでいただきます。 最終的には現場責任者として施工計画を作成し、 現場における品質、工程、安全、原価の4大管理など、 施工に必要な技術上の指揮・管理・監督を行っていただきます。 ■配属部門: 工事部工事課合わせて全国で190名程度の組織となります。 ■働き方: ・社員へのスマホ・PC支給が進み、リモート会議や電子承認が 社内で普及しつつあるため、業務効率が大幅に改善され、 残業抑制にも繋がっています ・今後も2024年の残業上限規制に向け、 社内では継続的に働き方改革を推進していく想定です。 (自動測量やシールド工事のコントロールセンタによる管理など) ・また、PCログによる勤怠管理だけではなく、 健康管理のためにスマートウォッチを貸与するなどの 取り組みも進んでいます ■当社の高い技術力: 【ミニシールド工法】 口径2m以下の小口径トンネル構築工法として確立されています。 2006年3月には、施工延長実績も432,000mを超え、 最大1スパン施工延長も2,340mを可能としています。 今後もこのミニシールド工法を市場の実情にあわせて 開発・改良することにより、 更なる長距離化や省力化、コスト削減など、 様々な面に対応できる技術として期待されています。 【ダンビー工法】 「既存の管路を活かす」というリサイクル思想に対応する技術です。 管自体の老朽化や汚水の性状変化などによって、 ひび割れや腐食、ジョイント部のズレなどが生じた場合、 既設管路の内側に硬質塩化ビニル製の帯板をスパイラル状に 巻き立てることで更生管を構築し、既設管との一体化を図った 「複合管」を形成することが可能です。 内径800mm~3000mmまでの管路を非開削でスピーディに更生します。 |
| 勤務地 |
埼玉県/千葉県/東京都/神奈川県
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| 勤務時間 |
08:30~17:20
休憩 :50分 残業:月30時間程度 |
| 資格・経験 |
【必要スキル】
・土木施工管理経験 【必要資格】 ・土木施工管理技士1級の有資格 ・土木施工管理技士2級の有資格 |
| 給与 |
予定年収 :480万~760万
賞与:有 昇給:有 残業:別途支給 ※月30時間程度 |
| 企業情報 | |
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| 企業名 |
株式会社クボタ建設
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